忙しい学生には単発バイトがおすすめです

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サイト立ち上げの背景


学生は時間がたくさんあっていいねぇ。なんて言われて、えっ?と思ったこと、ありませんか?学校とバイトの両立って結構大変です!バイトし過ぎてクタクタになるのは嫌だし、かと言って学校休むわけにはいかないし、バイトもしたい。みんなどうやって両立してるのかな?と思ったことがこのサイトをつくった経緯です!

自分のスタイルに合うバイトって無いのかな?

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学生にとって、優先順位の1位はやっぱり学校です。授業はもちろん、レポート提出や試験もあるし、サークル活動とかもありますよね。やっと授業が減ってきたと思ったら就職活動しなきゃいけないしで、実は結構忙しいです。でも、学生のうちに旅行に行ったり、遊んだりもしたいから貯金やお小遣いも必要だから、バイトもしたい。どうしよう?と悩んで、先輩や友達のバイト事情を聞いたり、ネットで調べたりして整理してみたら、いくつかのタイプが見えてきました!

「週末バイトタイプ」
土日はがっつりバイトに費やして、平日は学校に専念するスタイルです。大学生にはこのタイプが一番多いようです。「1日のバイト時間が長くて月曜の学校がつらい」、「土日に誘われてもバイトが入ってて行けなくて寂しい時がある」という意見もありました。

「平日バイトタイプ」
平日に3時間ぐらいの短い時間でバイトを入れるスタイルです。家庭教師やコンビニなど、シフトが短い時間でもOKなバイトをしている人が多いようです。家庭教師のバイトは時給も高いですが、コンビニで短時間だとあまり稼げないと言っている人もいました。男の人で深夜バイトしている人は結構稼げているようでしたが、次の日は学校行けないと言っていました。

「長期休み集中タイプ」
春・夏・年末年始の長期休みだけ集中して短期バイトで稼ぐスタイルです。「夏休みはずっと海の家で、冬はスキー場にいるよ」と言っている先輩もいました。

「単発バイトタイプ」
1日だけの単発バイトを上手に組み合わせてバイトしたいときにバイトするスタイルです。登録制の単発バイトに申し込んでおいて紹介してもらうこともできるそうです。

単発バイトスタイルがベストかも!

シフトを入れてしまうと大変だなと思う学生は、土日も長期休みも拘束されずに、バイトしたいときだけぱっと働ける単発バイトが一番楽だと思います。このサイトでも紹介している通り、交通量調査やイベントスタッフなど色々な種類の単発バイトがあるので、その時の気分で仕事を選べるのもうれしいですよね。バイト先の人と合わなかったらどうしようとか人間関係に悩む必要もないし、お財布ピンチのときには日払いのバイトを選べばすぐにお給料をもらえて助かります。

遊びすぎに注意!

単発バイトスタイルにすると、スケジュールが自由に組めるようになるので、つい遊びの予定を入れすぎてしまうのが危険なところです。遊びすぎるとお金が足りなくなって、たくさんバイトをしなくちゃいけなくなって、結局学校との両立がつらくなるという悪循環になってしまうので、気をつけましょうね。